彼氏を引き寄せる ローズクォーツ ブレスレット
世界中のヒーラーや神秘学者たちのほとんどが、『愛の石』だと絶賛しています。確かに、身につけると、真っ先に変わるのが他人の欠点に対して寛大になるという点です。水晶という石はどの色もすべて、身につけた人の波動数を増やして、よりデリケートで精神的な存在へとステップアップさせるといいます。さらに、直感力を強めたり、何が正しいかが瞬時にわかるようになるといわれています。しかし、それ以上にうれしいことは、好きな人の気持ちに敏感になれるということでしょう。胸の下、みぞおちのところのエネルギーポイント「ハートチャクラ」を活性化します。
そこが幸せになる為のスタートポイントは、持つ人を幸せなエネルギーの循環のスタートラインに立たせる為に力を与えてくれる石なのです。自分に自信が持てるようになってくると思考も行動も前向きに変わります。表情も明るくなり、笑顔が増える事で、細胞も活性化し、内面も外面も美しくなる循環がスタートします。心が前向きだと体の疲労度合いも全く違います。心やエネルギー的に抱え込んだネガティブな要素を、一つずつ綺麗に洗い流していく事によって、美しい生き方ができるように助けてくれる石と言えるでしょう。
ピンク色の宝石は愛情や優しさを促し、思いやりや調和などの感性を高める効果もあるとされています。なかでも特に恋愛面で絶大な効果があり、愛情を強くし、魅力を高めるといわれています。すばらしい男性と出会いたい、今の自分よりさらに魅力を上げていきたい。そんな女性にはうってつけのパワーストーンとなっています。また、愛の力は恋愛だけにとどまりません。自分自身を愛することが出来るようになります。その結果値がちブナ考えが消え、人間関係がより良くなると言う効果も持っています。パワーで、あなたにも、あなたの周りにも平和で穏やかな生活が訪れることでしょう。
ピンク色は、太陽光による退色性があります。そのため、あまり長時間日光に当てない方が良いでしょう。主にブラジル、マダガスカル、モザンビーク、ナミビア、インドなどから産出します。大量産出国は、ブラジルです。最高品質は、マダガスカル産のローズクォーツです。クォーツ(石英)の変種でピンク色のものをいい、別名を『バラ石英』と呼ばれることがあります。このピンク色の発色は、内部に含有されたアルミニウムの他に酸化チタンの結晶を含むためといわれています。日本では透明度の高いものを水晶、低いものを石英と認識しているため、透明度の高いローズクォーツを紅水晶\”呼ぶ傾向があるようです。
マダガスカル産は、色彩では決して出せないような、「美しく透き通るピンク」と「ふわふわした優しさあふれる色合い」。地球が造り出した、アートといえるのです。非常に透明感の高く、ペンライトや電球などで透かすと六条の光の線が出てきます。この石は愛の豊かさ、結婚の象徴、新しい恋、運命の人に巡り会える力があるとされ、風水では恋愛運を高める絶大的に人気を誇るパワーストーンです。恋愛だけでなく、寂しさや絶望、悲しみで傷ついたあなたの心をやさしく癒してくれる石なのです。心の繋がり、素直な心、精一杯の愛を大切にすれば、恋の息吹がやわらかな風と共に、幸運を注ぎ込んでくれるでしょう。
パワーストーンには、じつに魅力的で神秘的な天然石がたくさんあります。まさに女性のためのパワーストーンと言えるのではないでしょうか?愛のシンボルである、愛をたくさん与えてくれるのでしょうね。頼るだけではなく、内面から磨き、さらに身に付けることで、幸せオーラが身体から発散するはずです。女性として魅力的に生きるために、活用してみませんか?このパワーストーンが復縁に効果があるようだとの評判です。パワーストーンの浄化作用で全国的に有名な熊本県阿蘇の白川水源で、全てを浄化しています。
宝石として透明で純粋なピンク色もあるのですが、ブラジル産のものが少量産出されるだけであまり市場には流通していません。石言葉は「愛の告白」・・・パワーストーンとしても人気のある石で、恋愛成熟や美しさと若さを保ち、自分を愛する力を与えてくれる力があると伝えられてきました。欧米では今でも誠実な愛の象徴とされ「ラブ・ストーン」の呼名があります。真実の愛を育むと言われている石です。心の奥に沈んでしまった自己愛に目覚めさせ、自分の大切さを知り、そして人が自分と同じだけ大切であることに気付かせてくれると言われています。
そして意味合いですが・・・心に負う傷を癒やすことができ、慰め、仲間を愛し信頼することを教えてくれます。 自分を許す事ができる石です。 ああすればよかった・大切な愛を失ってしまった・何故私はこうなんだろう・・・という時、最大限に癒し、慰めてくれます。
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